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    <title>ペット用品情報</title>
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    <updated>2008-05-07T02:22:46Z</updated>
    <subtitle>ペット用品情報ではその名のとおり、ペット用品やペットグッズについて、気になる情報を一挙大紹介。</subtitle>
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    <title>ペットが病気になってしまったら</title>
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    <published>2008-05-07T02:20:22Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:22:46Z</updated>

    <summary>ワンちゃんが飼い始め他ばかりの子犬の場合、大抵なら予防接種主に混合ワクチンを注射...</summary>
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        <![CDATA[ワンちゃんが飼い始め他ばかりの子犬の場合、大抵なら予防接種主に混合ワクチンを注射しますよね。ネコちゃんの場合、<strong><font color="#ff0000">パルボやジステンパー</font></strong>などの心配がない代わり、一番多いのはノミ、ダニなどからくる皮膚の感染症がありますね。伝染病などは個人ではどうにもなりませんし、空気感染するジステンパーなどは、発症するまでのブランクがあるので、一度症状が出ると隔離して治療するしかありません。<br /><br />パルボウィルスも、衰弱し内臓を弱らせて非常にやっかいな病気ですが、こちらは３ヶ月未満の子に多く、これらはネコはほとんど発症しないので、まああまり気にする事はないと思います。<br /><br />普段家庭で気にかけるとしたら、<u>子犬のウチはワクチンの効果で、抗体がちゃんとつくられるまでは、絶対に外へ連れ出してはいけませんね。<br /><br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_eye.gif" /><br /></u><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">感染症以外にも普段から気をつけるとしたら、例えばワンちゃんなら、突然”吐く”といった場合、道ばたの草を食べたり、味の濃いエサを食べた後でいきなり吐く場合は病気ではなく、単なる生理現象。特に道ばたの草を食べるのは体調を整えるためともいわれます。もし異物を飲み込んだ場合などは、嗚咽で吐き出せばいいのですが、そうじゃない場合お医者様にいって取り出してもらうのですが、私も一度ヨークシャーがタバコを飲み込んだことがあり、その時は苦労しました。まず素手でとろうとすると、嫌がるあまり指を思いっきり咬まれますし、口を押えてやるにしても力加減が悪いと、とても痛がり大変です。<br /></font><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #a2d0ff">薬を投薬で与える経験のある方なら判ると思います。舌をすぐ引っ込めてしまってなかなかうまくはいかないデスネ。私の場合、二人がかりで一人は丸い親指大の棒を咬ませて口を開けて押えててもらって、竹製の菜箸を逆にもって取り出しましたけど。なれてないと時間がかかって、ますます奥に入ってしまうし、ワンちゃんも嫌がるだけでなく後々怖がってしまうので、素人の対処は危険ですね。　子犬や若いワンちゃんはよくやるので、乳幼児と同じで、口に容易に入るモノは側に置かないか、野外では水たまりとか、側溝など気をつけないといけませんね。<br /></font><br />そうじゃないのに”吐く”場合、吐いた内容物はすくい取って、血が混じってないかなどを確認するべきです。頭を強打してもいないのに、ちょっとむせるようではなく、何度も激しく吐く、いかにも苦しそうなら重大な疾患の疑いがあります。また寄生虫の場合も吐くことがあるので、とりあえず散歩中ならすぐに連れ帰って、様子を見て獣医に診せなくてはなりません。<br /><br />体力が弱っているようでも、食べさすことは控えた方がいいでしょう。吐くことが既に消耗なので、チューブのペースト状の子犬や妊娠中のワンちゃんに与える高カロリー栄養剤を舐めさせる程度でしょうね。　とにかく早くお医者様に見せることが重要です。<br /><br /><a href="http://www5a.biglobe.ne.jp/~japanpet/">ジャパンペットサービス</a>　<font style="BACKGROUND-COLOR: #ff9d6f">高カロリー栄養補給食 ニュートリカル 120.5g 犬・猫用<br />参考価格２１００円。　　<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /></font><br /></font>
<p><br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #caffff">話は前後しますが、感染症の場合大抵子犬が多いのですが、この場合急速に体力が奪われます。吐き戻しの繰り返しで低血糖の状態になり、数時間で症状が急変することも多いです。しかしよく言われるようにあっという間に死んでしまうというのは、私の経験上そんなにはありませんでした。ただ、ジステンパーなどですと、ふらつき口をだらしなく開けて酩酊し始めると、お水くらいしかあげられません。丈夫なゴム手袋で投薬しないと噛みつかれることもあります。<br /></font><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #caffff">症状としては、呼吸が荒くヒューヒューいうようになります。初期症状はほとんど風邪と同じ。４ヶ月以上の中型犬で体力があると、比較的軽度な内に直ってしまう場合もあります。成犬のキャリア、またはフェレットなどから感染する事もあります。粘液、唾液などからも。酷くなると上記のような状態に。非常にガリガリになるまでやせます。膿の様な目ヤニも特徴です。<br /></font><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #caffff">実際治療は家庭では出来ませんし、こういった症状が出るまでは、先ほども書いたようにある程度時間がかかります。（一週間くらい。但し発症始めると症状は刻一刻と急変します）ワクチン前の子犬が血便や突然吐いた場合は、室温を上げて（２５℃以上）体温を低下させないようにし、すぐ病院に連れて行かなくてはなりません。<br /></font><br />この辺りのお話しはちょっとリアルに怖いです。<br />でも子犬の時予防して気をつければ、滅多にお目にかかる病気ではありません。<br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #bff0c8">ネコに当てはめれば成猫の猫免疫不全ウイルス（FIV）があります。<br />こちらは感染してから発症までが長い（一ヶ月）ので、大体気が付かないうちに進行していますね。免疫力が低下しだした猫は、口内炎や慢性皮膚炎、慢性の下痢などを繰り返しますが、初期では劇的な症状がないので、気がつきにくいです。しかも発症してから初期症状から急変する期間が早い。私の見た例では、他のネコとのケンカで出来た傷口の化膿がなかなか直らず、数週間後、おなかがふくれて獣医に診せたらかなり進行していたというのがありました。<br /></font><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #c1ffc1">残念なことにこの病気はワクチンがないので防ぎようがありません。アメリカではあるようですが、日本では認可されていませんし、それほど効果も無いようです。<br />特徴は風邪と見分けが付きません。しかも体内の免疫能力を静かに破壊する、まさにエイズなので、治療方法もありません。発症してから１～２週間で立てなくなり、肺に水がたまったりしてかなりかわいそうです。<br /></font><br /><u><font color="#004848">この病気は子猫など意外と他の猫との接触がないので、かかる率は低いし、家猫では皆無といってもいいでしょう。ですから、かかる割合は非常に低いといえます。<br /></font></u><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #c1ffc1">予防に関してはまずオスのネコちゃんです。さかりの時期に他の猫とケンカをして傷口から感染というのが多いですね。野良猫が近所に多いのなら、去勢はむしろネコちゃんのためかも知れません。それにお家の中で飼い続けても、ネコちゃん自身はワンちゃんに比べてストレスにはならないようです。最初の内は出たがりますが、慣れると出るそぶりもない子が多いです。生きている内はキャリアのままで発症しない子もいますが、発症し始めると手遅れになるのは凄く早いですね。<br /></font><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffd9d9">これとネコちゃんの場合深刻な病気に猫伝染性腹膜炎（FIP）があります。猫腸コロナウイルスという比較的多くのネコにいるウィルスが体内で突然変異して発症するというもの。経口感染で広がるウイルスです。これも持ち込まれる場合がほとんどのようで、先ほどのFIVよりもかかるネコちゃんは少ないといえます。<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"><br /></font></font></p>]]>
        
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    <title>ペットと一緒に旅行</title>
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    <published>2008-05-07T02:18:37Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:20:12Z</updated>

    <summary>ペットの旅行をテーマにしました。 最も多いのが車。お出かけが決まったら、どういう...</summary>
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        <![CDATA[ペットの旅行をテーマにしました。
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff8e8e">最も多いのが車。お出かけが決まったら、どういう風に連れて行くかが問題です。<br />車の構造によっては、ライトバンのような中には、荷室のトコロにネットが張ってあって、様子を見ながら走れるような装備がついているモノもあって、ブリーダーさんなんかがよく活用しているのを見かけます。一般的な乗用車で行く場合、やはり走行の邪魔にならないよう、安全のためにはケージあるいは、ペットキャリーは持って行くべきでしょうね。走行中、マニュアル車だとサイドブレーキやギヤチェンジの時、ワンちゃんの足などが挟まったり危険なことも。後部座席に座らせるときも、普段はしつけて温和しいワンちゃんでさえ、慣れない環境と窓に映るスピード感に興奮して、いうことを聞いてくれない場合もあります。ですから、必ず人といっしょに座った方が一般車では安心ですね。<br /></font><br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/car_pink.gif" /><br /><br />準備するモノとしては、<strong><font color="#8080c0">ガムテープ（ノリが強くて案外不便なので、カーペット専用のコロコロクリーナーのほうがいい）、トイレシート、消臭剤、普段使っている食器、マナーベルト（車に装着するワンちゃん専用シートベルトのようなもの）タオル（ちょっと多めがいいですね）、消臭剤、ペット用酔い止め、ティッシュ（ウェット、ドライ）普段与えているのフード、おやつなどですね</font></strong>。ケージは折りたためる頑丈なモノから、航空便として扱えるプラスチックのキャリー、布製のバックタイプがありますが、邪魔にならないような大きさと、ワンちゃんが横たわって、からだを少し丸めて寝そべるくらいの大きさが丁度いいと思います。<u>中でペットが立ち上がれるタイプだと、走行中カーブなどでケージなどが転がってしまい大変危険です</u>。ちょっと狭いかなぐらいが丁度いいと思います。<br /><br />しつけが行き届いたワンちゃんほど、かなりギリギリまで排泄を我慢しちゃう子も多く、高速走行などでは怖がってなかなか車内ではしてくれません。排泄は動物にとって結構デリケートな問題なので、出かける前に食事、排泄は済ませた方がいいでしょう。あと気をつけるのはお水の問題。大型犬などは想像以上にお水は飲みますし、汗腺がない分、車内でエアコンをつけても、時々休憩してのませた方がいいでしょうね。動いていない分、温和しくても様子は見ておくようにして、長距離の場合は休憩中連れ出せるなら散歩とは行かないまでも、車外に出してあげましょう。割とこまめにした方がいいと思います。案外車酔いするものですし、1時間に一回が理想ですね。<br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffa2a2">マナーは普段散歩に行っているのと同じようでいいのですが、見慣れない場所、見たことのない環境で、思わぬ行動に出ることもあります。高速のパーキングエリアなどでは、団体客が大勢でさわりにきた時など、気をつけておき、様子を見てあんまり大勢のトコロへは、入り込まない方が得策です。小さいお子さんなど、ワンちゃんは結構苦手。飼い主さんが気分がよくても、思わぬ慣れない環境に、普段ではしない行動にはしる場合だってありますから。<br /></font><br />車内は20℃が目安。車内で置き去りだけはしないで。あとパワーウィンドウの自動開閉は出来ればＯＦＦ。ちょっとしたことで挟んでしまい、事故に繋がります。全開にしている人もいますが、やはり非常に危険ですので、換気できる程度に留めておくべきでしょう。車内はどうしてもニオイがこもります。新聞紙、ペットシーツはいつでも出せるようにしておきたいですね。<br /><br />リードを外した途端逃げ出して、車にはねられる事故も多いんですよ。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/face_gaan.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/face_gaan.gif" /><br /><br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/airplane.gif" /><br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffc1">飛行機で行く場合、今は盲導犬以外でも、空港内はリードをつけていれば歩行が可能になっています。マナーはここでももちろんですね。<br />搭乗に関しては事前の予約は不要のようです。必要なのは同意書、と預かり金の支払い。国内線などでも利用方法は異なりますので事前の確認は大切。<br />航空会社で用意した有料貸し出し用ペットケージにいれて預けます。<br />基本的に手荷物扱いです。<br /></font><br />JALだと、ペットとして預けられるのは子犬、猫、小鳥、ハムスターなど。預けられる数は一人につき他の預かり手荷物を含めて３個まで。<u><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color="#004080">犬や猫は原則１ケージに一匹。となっています。料金は、路線に応じた１ケージあたりの設定（例：東京ー大阪間３０００円、東京ー沖縄間５０００円）。貸し出し用ペットケージは１個につき５００円。小動物用はかじられても大丈夫のような作りのケージが用意されています。出発当日に手荷物カウンターにて「同意書」に署名、料金を支払って申し込みます。搭乗便出発時刻の30分前が目安です。<br /></font></u><br /><u><strong>＊</strong>現在では、JALのアナウンスによると、フレンチ・ブルドッグおよびブルドッグは、いままでお預かりした状況から航空機における輸送環境の影響をより受けやすいと判断し、ペットを安全に輸送する観点から、2007年7月20日（金）より国内線・国際線全便にてお預かりを中止させていただきます。とのこと。これは犬種の特徴だから仕方ありませんよね。もともとからだの構造上、呼吸がしづらく、運動量もあまり多くは必要としませんし、それに関連して暑さには弱いといった特徴がもともとありますので</u>。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_hat.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_hat.gif" /><br /><br /><u><font color="#004080">ANAですと、預けられるのは犬、猫、小鳥などで、預けられる数は一人につき他の預かり手荷物含めて３個まで。犬や猫は原則１ケージに一匹。となってます。手続きは「愛玩動物同意書」に署名（事前にANAペットらくのりサービスのページでＰＤＦをダウンロード、必要事項に記入して当日持って行きます）搭乗機出発30分前に手続きを済ませ、料金支払って申し込み完了。料金は、１ケージあたり４０００円、一部の路線（東京ー大島１/八丈島/三宅島など）は２０００円。貸し出し用ペットケージは一個につき５００円。ケージはS,M,L,LLのほかに、ハムスター、ウサギなどのケージも用意されています。<br /></font></u><br />飛行機の場合、手荷物扱いですから同伴は出来ません。長時間離れますから<strong><u><font color="#600000">条件として、よく飼いならされていること、フライトに耐えられる体力があり健康であること、他の乗客や受託手荷物に害を及ぼさないこと</font></u></strong>が重要ですね。事前に航空会社ごとのルールは調べておくべきです。手荷物扱いといっても、ワンちゃんの入ったケージは貨物室へ。とはいっても、室温は約１５度～２０度に調節されており、通気性と適度な湿度も確保されているので安心です。また気流が悪いところでも、ケージが動かないように固定されており、安全面もしっかりとしているそうです。<br />&nbsp;<br />規定のケージに入らないワンちゃんや、飼い主さんが同乗せずにワンちゃんだけ飛行機に乗る場合は貨物扱いとなるため、別の手続きになります。貨物扱いですから、<br />事前に注意して調べておかないと、思わぬ事故に繋がります。<u><font color="#800000">ＪＡＬでは貨物扱いの場合ペットクレート（檻）の貸出はございません。CRJ機材での運航時は貨物搭載を行っておりませんので、ご注意くださいとありました</font></u>。事前に自分で用意しなくてはならないようです。ただ、持参するなら、破損や水漏れの恐れのない給水器をペットクレートに設置することも出来ます。<br /><br />また、ペットを一旦あずけてしまうと、食事を与えたりトイレができないので、預ける前にあらかじめ済ましておく必要があります。<br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">JALでは、空港内の空港内の手荷物置き場は空調がないため、夏は暑く、冬は寒い環境となっていますが、お出発直前まで、カウンターにてお預かりしているそうです最近では持参し、破損や水漏れの恐れのない給水器をペットクレートに設置なったそうです。<br /></font><br />他に移動手段としては電車があげられるでしょう。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" />　<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/cars_train.gif" /></p>
<p>目安は京王電鉄・東急電鉄・小田急電鉄・東京メトロでは、小犬、猫、鳥などの小動物（猛獣、ヘビなどを除く）は、長さ７０ｃｍ以内でタテ・ヨコ・高さの合計が９０ｃｍ程度の容器に入れて、１０ｋｇまで無料。</p>
<p>ＪＲなどは、<u><font color="#800000">長さ７０ｃｍ以内でタテ・ヨコ・高さの合計が９０ｃｍ程度の容器に入れて、１０ｋｇまで料金２７０円</font></u>。</p>
<p>他地方の路線においても料金、規定は違います。<br />盲導犬以外は必ず手荷物として容器に入れることが求められますので、<br />事前にトイレなどは済ませておく必要はあります。<br />大型犬は盲導犬以外では、安全面から許可されていません。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_shock1.gif" /></p>
<p><br />車内の抜け毛などは、結構いっぱい付きますが、旅先の宿泊施設などでは、ペットＯＫでも抜け毛をそのままにしてしまうのはＮＧ。それにフトンの上などにペットのベットをおいてもいけません。ここでも事前の下調べは大切。普段のしつけが大切なのはもちろん、あくまでも基本は人のための施設であることをお忘れなく。<br /><br />旅先ではリードなどをつけるのはもちろんですが、お名前が判るよう住所を記載した迷子フダは身につけさせると安心です。万が一迷子になったら、警察、保健所に連絡。そうならないためにもしっかりとした心構えが必要ですよ。<br /><br />宿泊先に到着したら宿泊先のオーナーさんに宿泊先のルールを教えてもらい、トラブルのないようによく確認しておく事も大切。<br />宿に上がるときは、ペットの足をきれいにしてから入るのがマナー。宿によっては足洗い場や足拭き用タオルを設けているところもありますが、設備が無いような場合でも必ず足を拭きましょう。お部屋についたら、トイレシーツやペットの水飲み場所、いつも使っている物などをセットしてペットの居場所を決めてあげましょう。ベッドやソファーにペットを上げるのマナー違反。いつもは一緒に寝ていても、後に利用する人の事や宿泊先のオーナーさんにも気をくばりペット用のシーツや毛布を持参。バスルームのタオルをペットに使ったり、客室のバスタブでペットを洗うのもいけません。<br /><br />旅先で便利なグッツをここでちょっと紹介しましょう。<br /><br /><a href="http://www.doggyman.com/product_db/ditail.php?id=613">浄水お出かけボトル</a><br />竹炭カートリッジ内蔵、浄水機能付の給水ボトル。熱湯消毒に対応。<br />取り替え用竹炭カートリッジ。カートリッジ一本で約一ヶ月持続。大きさはＭとＬ。<br />価格934円～<br /><br /><a href="http://jns.ixla.jp/users/t07j12018/csgshopping_009.htm">車載型ペットキャリーおりこうさん</a><br />撥水素材で丸洗いＯＫ。助手席の足下などに設置出来ます。本体左右両サイド、本体上部に通気メッシュを兼ねた出入り口。規格：560×280×645×610mm。四隅にファスナーが付いて組み立て簡単。色はカーキ。<br />価格14，800円<br /><br /><a href="http://www.green-dog.com/shop/products.php?d=S1&amp;pid=DGBGPTTL-00">ペットチューブ</a>Ｌ<br />発水特殊加工ＨＤＦ（Ｈｅａｖｙ　Ｄｕｔｙ　Ｆａｄｒｉｃ）使用。幅は90センチ～60センチに調節可能。直径64センチ、幅１２０センチ。二台やシートに取り付け可能。<br />価格21，000円<br /><br />アイリスペットドライブクッション<br />（参考価格）小型犬用２３３０円。色はオレンジとブルー。<br />花柄でカワイイ、デザインです。ベルトをヘッドレストに掛け、本体背面のシートベルトを通すことで車の座席にしっかり固定でワンちゃんがゆったりくつろげるようになっています。<br /></p>]]>
        
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    <title>ペットシッター</title>
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    <published>2008-05-07T02:17:13Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:18:29Z</updated>

    <summary>ベビーシッターというと、ご両親が働きに出かけていて、代わりに自宅に専門スタッフを...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="ペットシッター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[ベビーシッターというと、ご両親が働きに出かけていて、代わりに自宅に専門スタッフを呼んでお子さんの世話をするお仕事ですが、これのペット版が登場しているってお話しです。<br /><br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_alone.gif" /><br /><br />そもそもどんなご職業なんでしょう？<br />それは、飼い主がペットの世話を出来ないとき、自宅に出向いて飼い主の代わりにペットをケアするエキスパートスタッフのことで、飼い主が利用するのは、旅行、出張などで留守をする場合、自営業でペットの世話の時間が取れない時や、病気や怪我などで動けない場合など。共働きの夫婦や、単身者、高齢者などからの依頼が多いようです。<br /><br />利用にあたる上での利点としては、、飼い主の留守宅で、ペットにとっていつも過ごしている環境でペットに水やえさをやったり、散歩をさせたりが出来ること。これは、ペットホテルなどと比べて、ペットにとって慣れた環境ですごすことができるためストレスが少ないようですね。需要は少しづつ伸びています。<br /><br />生活環境の多様化がその背景にあるのでしょうね。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_en.gif" /><br /><br />実際資格とかどうなんでしょうか？しかし最近、<font face="MS UI Gothic" color="#000000"><u><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">平成18年6月1日に施行された</font></strong></u><font color="#000000"><u><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">動物の愛護及び管理に関する法律（更にその一部を改正する法律）によって、</font></strong></u><font color="#000000"><u><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">動物取扱業の種別が「販売」「保管」「貸出し」「訓練」「展示」の五つに統一され、<font color="#000000">同一の事業所で複数の種別の動物取扱業を営む場合は、種別ごとに登録を受けること、</font></font></strong></u><font color="#000000"><u><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">動物取扱業者は、事業所ごとに1名以上の常勤かつ専属の「動物取扱責任者」を選任し毎年研修を受けさせる必要があることなどが取り決められました。</font></strong></u><font color="#000000">登録は、５年ごとに更新しなくてはならないそうです。<br /><br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/59/2e/c0957c8fb08190faa4af685fb80c985d.gif" /><br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #79bcff">これで、</font></font></font></font></font><font style="BACKGROUND-COLOR: #79bcff"><font color="#006600"> </font><u><font color="#000000">動物取扱業者にあたる者は、各事業所ごとに「動物取扱責任者」を選任し登録することが必要となり、（上記にあたる種別は「保管」になります。）</font><font color="#006600"> </font></u></font><font style="BACKGROUND-COLOR: #79bcff" color="#000000"><u>動物取扱業者は各事業所ごとに「動物取扱責任者」を選任し登録しなくてはなりません</u>。<br />当然それなりに、なるための要件もあるわけで、</font><font color="#333333"><font style="BACKGROUND-COLOR: #79bcff">.<u>営もうとする動物取扱業の種別ごとに半年間以上の実務経験が必要で、実際のペットシッターの経験がないと駄目</u>なんだそうです。そして、<u>営もうとする動物取扱業の種別に係る知識及び技術について、一年間以上教育する学校その他の教育機関を卒業していること。公平性及び専門性を持った団体が行う客観的な試験によって、営もうとする動物取扱業の種別に係る知識及び技術を習得していることの証明が必要</u>なんだそうです。事実、<strong>愛玩動物飼養管理士</strong>という資格が存在しています。<br /><br /></font>要件を踏まえて実際にペットシッターを利用する場合には、以下のような条件を満たしていないといけません。<br /><br />契約書がちゃんとある<br /><br /><strong>１．合い鍵を預けた場合、預かり証を発行してくれること<br /><br />２．打ち合わせを十分にする時間をもうけてくれること<br /><br />３．シッター中の報告書（必ず写真付）を提出してくれること<br /><br />４．パンフ、料金表など明確な記載があること<br /><br />５．資格等、専門知識についてキチンと習得済みなのか<br /><br />６．絶対必要な特定商取引法の表示があるか<br /><br />７．動物取扱業登録がされているか（各地方自治体、市が定めているそうです）<br /><br />８．動物取り扱い責任者の配置は必須<br /></strong><br />ここは押えどころでしょう。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_en2.gif" /><br /><br />利用するメリットとしては、自宅訪問なので生活環境が変らない、ペットへのストレスに対する安心感。毎回同じシッターにしてくれる場合が多いので、ペットも安心。送迎が不要。もちろん業者の姿勢に左右はされますが、病気感染症の可能性は、ペットホテルなどに預けるよりも、他のペットといっしょの環境にいない分、低いといえます。<br /><br />料金は利用するサービスによっていろいろですが、</font><font color="#004080"><u>ワンちゃんの散歩（３０分）小型犬程度で、２,</u></font></font><font face="MS UI Gothic" color="#004080"><u>５００円～、６０分３,５００円～程度。ネコちゃんは食事とトイレの清掃、２匹くらいまでなら２,０００円～、３匹以上あるいは６０分以内３５００円～程度ですね。小動物<br />は、１，６００～２，０００円程度が相場のようです。</u></font>
<p><font face="MS UI Gothic" color="#000000"><font color="#333333"><br /><u>規定外の業務報告</u>も、業者によっては有料で受け付けてくれます。（写真付メール等）<br />その他、鍵の返却方法もキチンと調べた方がいいですね。<br />夜間に応じてくれることもありますが、やはり割高感がありますね。<br />別途出張料金も場合によっては加算されます。<br /><br />ペットホテルの利用もいいのですが、環境が変ってしまいますし、散歩はしてくれても、業務に支障のない範囲でしか応じてくれない場合が多いですね。お店と併設してある場合は、不特定多数の人が出入りするその傍らで、管理が行われる場合もありますし、先ほどあげた資格がなくても責任者が一人だけで、後のチェーン店はアルバイトが管理していた例もありました。もちろんプロですからそれなりにキチンとした設備、環境、人材を用意してくれる専門業者もあります。<br /><br />サービスが充実していれば信頼が置けるとか、あまり安易に考えず利用する前に上記した事は十分検討してからにしましょう。<br /></font></font></p>]]>
        
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    <title>ペットの葬儀</title>
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    <published>2008-05-07T02:15:19Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:16:57Z</updated>

    <summary>この頃は飼っていたペットが亡くなったとき、泣きながらお庭に埋めるなんて光景もずい...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="ペットの葬儀" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cut-momo.com/">
        <![CDATA[この頃は飼っていたペットが亡くなったとき、泣きながらお庭に埋めるなんて光景もずいぶん見なくなったと思いませんか？もしも・・の場合、ワンちゃんとかちょっとお庭に埋めるのも・・そんなとき、かなりの勢いで増えているペットの<a href="http://sougi.1192.tv/">葬儀</a>。マジメな話、<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color="#ce4300">キチンと今から考えるべきですヨ</font>。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kame.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kame.gif" /><br /><br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/45/95/4f91a4d0e6f5efa029444e170f09a860.png" /><br /><br />実際、各自治体でも申し込めば引き取ってはもらえますが、チャンと埋葬まではしてもらえず、<u>東京都では条例で「生ゴミ」扱い</u>。どうしてもこの状況は変らないし、まして大事にしてたパートナーをゴミ扱いなんて、出来るわけありませんよね？
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #f9fdc6">土葬にする際は、まずは衛生面だとか、埋葬するところの環境をよく考慮しないといけません。お墓と思っても何かの都合で掘り起こされたのでは、たまったモンじゃありません。そこで近頃は火葬が一般的のようです。<br />火葬にも幾つか種類があって、<strong><font color="#703085">合同火葬、個別火葬、立ち会い個別火葬</font></strong>などがあります。 まず<strong><u><font color="#302b95">合同火葬は他のペットと一緒に火葬されるもの。他のペットと一緒なので骨を拾う、お骨揚げはできません。</font>個別火葬はペット霊園に火葬・お骨揚げを委託し、後から遺骨を引き取る方法。</u><font color="#81328b">立会い個別火葬は、火葬にも立会い、骨も自分で拾ってあげられるし、見送ることができます。</font></strong> 立会い個別火葬はペットが火葬されているしばらくの間、思い出を語ったり、各々が静かに見送ったりと様々な過ごし方が出来るでしょう。火葬が終わりまだ熱いうちに骨を拾って骨壷に納めることで本当の別れを実感することも。<br /></font><br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/41/26/925212ec04f0029d0a510531744b6a51.png" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4e/e5/9e84e3986a01a177305170e695adbed8.png" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/8b/3568c5beb6595d2086af169986545f85.png" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/41/26/925212ec04f0029d0a510531744b6a51.png" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/41/26/925212ec04f0029d0a510531744b6a51.png" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/38/8b/3568c5beb6595d2086af169986545f85.png" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4e/e5/9e84e3986a01a177305170e695adbed8.png" /><br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffc1">実際に骨壺に納めたら、通常一旦は納骨堂に納められます。その後、納骨・埋葬などの選択も出来ます。でも実際家族ととして持ち帰りたいという方も多いようです。 土葬と違って骨壷に納まっていれば、そんなに広い庭がなくても埋葬できますので、ずっと側にいられる感じがしますよね。<br /></font><br />&nbsp;最近ではマンション住まいの方が多いので、その場合、<u><font color="#552b00">ペット霊園の墓地に埋葬する方法と納骨堂に納める方法の２種類があります</font></u> 。<br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffc1">納骨堂は合同納骨、個別納骨があり、最近では納骨堂の永代納骨を利用される方が増えているそうです。合同火葬した場合は合同埋葬となり、個別にお骨が拾えないので他のペットとともに供養塔に埋葬することになります。でも自分が頻繁にいけなくても、合同であれば他の方と共に供養されますので、場合によってはこの方がいいこともあります。最近は納骨堂も、広くペット霊園が普及してきたせいか、綺麗で明るいイメージに努めていることが多いですね。<br /><br /></font><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/house_red.gif" /><br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffc1">実際その供養ですけど、ペット霊園での区切りの法要は宗派を問わず行なっているみたいで、<u>初七日や四十九日といった仏教にのっとったものが多いようです</u>。 また、お墓参りは基本的にはいつでもできるようです。ペット霊園では、傷ついた心を癒す為の場としての役割も担っているので、墓参りや合同供養などでペットの思い出話ができますし、は同じ傷みをもつ人とも話すこともできるでしょう。大事なのはその場所にいつでも行かれるところかどうかです。近場の霊園に火葬場が敷設してなくても、郊外ではペット専用の火葬炉を設備したペット霊園、ペットセレモニーも多くなってきています。ペットの<a href="http://sougi.1192.tv/">葬儀</a>、霊園の全国検索もタウンページなどで調べられます。<br /></font><br /><a href="http://itp.ne.jp/topics/pet/pet_cemetery.html">ペットの<a href="http://sougi.1192.tv/">葬儀</a>・霊園検索</a><br /><br />&nbsp;ちなみに、ペット火葬で使われる骨壷なんですが、本来は火葬料金にそのまま含まれていることが多いので、別途料金が発生することはないと思います。それでもせめて最期にはよい寝床を与えたいなということで、高価な骨壷を注文する方もいらっしゃるようですね。<br /><br />料金ですが、参考までに、ネコ、ウサギちゃんの場合は<strong><u><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffb5" color="#46468c">合同火葬で１３，６５０円～、個別火葬（御納骨含め）２５，２００円～、御返骨の場合は３２，５５０円。立ち会い個別火葬（御納骨）４３，０５０円～、御返骨の場合は４５，１５０円～。小型犬の場合はこの料金に各２～３０００円増しという感じです。中型犬の場合は合同火葬２４，１５０円～、個別火葬（御納骨）３２，５５０円～、御返骨３９，９００円～、立ち会い火葬（御納骨）５０，４００円～、御返骨で５３，５５０円～。中大犬くらいだと、それから４，０００～５，０００円増しで、大型犬は立ち会い個別火葬（御返骨）７，２４５０円～。</font></u></strong>もちろんこれはあくまでも参考価格です。このほか、<span class="style1">立会供養料、<span class="style1">個人供養料、<span class="style1">塔婆代などが加わりますが、あくまで納骨した場合ですね。<br /><br />あと、これは納骨の場合ですけど、<span class="style8"><span class="style12"><u><strong>霊座</strong><font color="#400000">といういわば”お墓”の料金</font></u>もありますが、これは<a href="http://sougi.1192.tv/">葬儀</a>代よりも場合によっては、高いものになります。その場所にもよるのでしょうけど、<strong><u><font color="#004080">共同祭壇６，０００円から、</font></u></strong><span class="style8"><span class="style12"><span class="style1"><span class="style6"><strong><u><font color="#004080">霊座名によって２０，０００～５０，００００円</font></u></strong>くらいまであります。<br /></span></span></span></span></span></span></span></span></span></p>
<p><span class="style1"><span class="style1"><span class="style1"><span class="style8"><span class="style12"><span class="style8"><span class="style12"><span class="style1"><span class="style6">余談ですが、ペット葬祭関連業者、動物霊園、仏教寺院などによって開設、運営管理されている<strong><font color="#002f5e">動物霊園on internet</font></strong>というサイトがあります。ここでは、大切なペットを失った喪失感から来る"ペットロス"に取り組み、ひとつのコミュニティーを作っています。完全無料で、インターネット上にお墓をつくる、という取り組みを行っています。<br /><br /><a href="http://www.net-reien.com/search/search_form.php">動物霊園on internet</a>&nbsp;&nbsp; <br /></span></span></span></span></span></span></span></span></span></p>
<p><span class="style1"><span class="style1"><span class="style1"><span class="style8"><span class="style12"><span class="style8"><span class="style12"><span class="style1"><span class="style6"><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">最近では、千葉県に幾つかあるのですが、ペットといっしょの</font><font color="#000000"><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffac">共葬墓地というのもあり、構造上で納骨室をわけてお墓はいっしょという構造で作られています。確かにこうしたあり方は、これからも増えていくことでしょう。行き過ぎと思うところもあるかも知れませんが、それだけライフパートナーとして、ペットという「ワク」を超えて、アニマルテラピーなどのように、その存在が大きくなってきているのも事実です。<br /></font><br />その”時”が来たときのために、ちょっと真剣に考えてみてはいかがでしょうか</font></span></span></span></span></span></span></span></span></span></p>]]>
        
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    <title>ペットのしつけ方</title>
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    <published>2008-05-07T02:13:52Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:15:10Z</updated>

    <summary>ペットのしつけといっても、その種類や買われている状況、特性、性格などが絡み合って...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="ペットのしつけ方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cut-momo.com/">
        <![CDATA[<font style="BACKGROUND-COLOR: #cfb6a7">ペットのしつけといっても、その種類や買われている状況、特性、性格などが絡み合って一概に、コレ！というのはありませんが、まずはどんなモノかいっしょに考えてみませんか？まっさいきに浮かぶのはやっぱりワンちゃんですけど・・・・・。</font>
<p><strong>まずはトイレ</strong>。お家にいっしょにいる状況はもう珍しくもなくなりましたが、<u><font color="#004040"><strong>ここでおトイレにどのようになれてもらうかは</strong></font></u>、大問題でしょう？<br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #b9b9ff">まずワンちゃんの排泄には関連する行動と密接に関わっている、ということ。１つは生理的排泄。つまり普通に”もようおした”状態。次にマーキング。自分がその場所の範囲を明確に示すことで、安心できる自分の居場所を確保しようとする、動物の持っている野生本能ですね。あとは皆さんがチョクチョク体験するストレスの発散。お悩みの大半はコレに関わることが多いですね。<br /></font>一概にストレスといってもただ単に構ってもらえない事に始まり、小さなお子さんがいる家庭では、ワンちゃんの自由行動が阻害されるほど、「ネコかわいがり」で疲れてしまうとか、足下がいつも濡れている状況とか、小さなワンちゃんだと掃除機のような大きな音に対してとか、それは様々。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyos.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyos.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyos.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyos.gif" /></p>
<p>動物は根本的に、自分の寝床の近くで用を足しません。それは野生なら、ニオイで居場所が突き止められてしまうからでもあるし、そうじゃなくても清潔じゃない場所自体が、もうはっきりしたストレスの原因です。<br />トイレのしつけはまず子犬の状態、それも予防接種が終わって、離乳食みたいなやわらかいフードからドライフードに切り替え始めた頃、出来れば三ヶ月ちょっと手前（ワンちゃんによっても変りますが、大型犬は予想よりも大きくなるスピードが速いと感じるはずです）くらいから始めるのが一般的でしょう。<br />普段から話しかけたりより多くのコミュニケーションを取っておいて、うち解けて安心できて遊べるような状況を作ることが大切。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/onpu.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/onpu.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/onpu.gif" /></p>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffd6c1">トイレを設置する場所を決めたら、あとはあまり移動はしないようにして、存在を気にしてもらうこと。普段から、ワンちゃんが排泄するところはどんなのか見ておくといいでしょう。大抵そわそわと落ち着きが無く、うろうろし出すし、この頃食糞も場合によっては始りますので、見守っておくことはしつけの手はずもよく判るようになります。あくまでも訓練ですから根気よく続けることが大切。<br />最初のウチは排泄したら、処理は必ずワンちゃんの目の前で行うこと。そして素早く。排泄する事よりも処理してくれることを”遊び”と思ってしまわれるとしつけは難しくなります。まずは排泄と「遊び」の違いは明確にしなくてはいけませんし、期待通りじゃなくても叱ってはいけません。排泄は前述したようにワンちゃんにとって大切な行為。すすんでしてもらわないといけませんが、どのような場所でしたらいいか、それがいいことなんだなって思ってもらうわけです。<br />おトイレに連れて行くまえに、例えば前にした排泄のニオイのついた新聞紙、またはその臭いを付けるリキッド（ショップで手に入ります。）などを「もようおした」時に、おトイレの近くでちょっと嗅がせます。（押しつけてまでしなくていいですよ。あくまで”あ、あのニオイだ”と思わせるわけ）後はその新聞紙などをトイレの中に敷くなどして、導いてあげましょう。用をし始めたら少し放れて、上手くできたらチャンと片づけた後にほめてあげましょう。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hakushu.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /><br /></font><br />大事なのは用が足せた事ではなく、その場所ですると褒めてもらえる。ということを覚えてもらうということ。ワンちゃんの訓練は基本的にこの「褒めてもらえる」事が前提で、<u>人間の「教育」とは質が違います</u>。訓練士が厳しく見えてもその裏にはワンちゃんとの信頼関係がなければ、いかなる訓練もタダの虐待でしかありません。トイレなどは正にその基本。チャンと出来なくってもそれは、物心の付いた子供のワガママと意味が違います。「言葉」じゃない具体的な「愛情」がしつけには必要でしょう。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /></p>
<p>トイレは必ず清潔にするのは大切ですが、消臭にあまり目くじらを立てない方がいいと思います。最もワンちゃんはそうでなくてもニオイには敏感ですが、僅かに排泄のニオイがあることでその場所を覚えてもらう手助けになります。大体朝夕の食事を済ませた後が多いみたいですね。お出かけ前にするクセを身につけさせると、出かけてからもラクになりますし、そもそもワンちゃんが排泄をしたがる場所はほとんど同じ場所なので、指定のところでさせるのは比較的簡単なはずだと思います。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/fine_sim.gif" /></p>
<p>野外でした場合も同様、必ず片づけるところはきちんと見せて、<u>排泄と後かたづけがセットだとわかってもらう事</u>は重要です。</p>
<p>大きくなっても、きちんとおトイレを覚えられないワンちゃんがいますが、たいていの場合、後始末をするときに当のワンちゃんがいない場合に、後かたづけをするといった状況が続いた結果、好きなところで排泄してもその肝心の排泄物がいつの間にか無くなってしまうために、習慣が付かなくなってしまう例を目にしたことがあります。ふざけてする場合も同じで、不適切なところでした後、飼い主さんがいくら叱ってもワンちゃんはその「言葉の意味」を理解できません。普段かまってもらえてないワンちゃんだと、普段のストレスと排泄が結びついているため、「叱られるけど」かまってもらえてるので、そのクセは大変直りにくいもの。<br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_shock2.gif" /><br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #77ffbb">ワンちゃんにとって「こたえる」のは、実はかまってもらえないこと。愛情とその区別をはっきりさせることで、このクセの対処をすることになります。まずは普段からワンちゃんの関わり合いを見直し、チャンと向き合いましょう。その上で不適切な場所でしてしまったら、ワンちゃんを別の見えないところへ連れて行きます。その際ワンちゃんと目を合わせてはいけませんし、叱ってもいけません。次にワンちゃんに見られないように、綺麗に片付けニオイも出来るなら取り除きます。ワンちゃんを自由にしてあげますが、決して目を合わせず構わないようにします。しばらくして温和しく飼い主さんの目をうかがうようになったら、後はいつも通り接します。<br />絶対うまくいくとは限りませんが、かなり効果は上がります。ワンちゃんは同じ事をしても面白くないと判るし、楽しくない、何よりあなたに喜んでもらえないことは進んでしようとはしなくなるはず。大きいワンちゃんでもうんとかまって欲しいということですね。</font><br /><br />小さいときお家に連れてくると、数日間ちょっとかわいそうになるくらい鳴く場合があります。実のところコレは寂しいということも多少はあるかも知れませんが、一番の理由はなんといっても環境の変化に対する不安から来るものです。子犬で飼いはじける場合、本当ならまだまだ母親の側で、愛情を注いでもらってる時期に連れてこられるのですから、ワンちゃん不安でいっぱいです。ぬくもりは確かに必要。でもワンちゃんと人の生活を一緒くたにしますと、ワンちゃん自身にとっても、自分と他人の区別が曖昧になって良くありません。特に子犬のウチは一日のほとんどを寝て過ごしますので、健全な成長のためにも、寝床であるハウスを覚えさせるのは重要です。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/wakaba.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/wakaba.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/wakaba.gif" /></p>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #b5b5ff">先に書いたように、ワンちゃんは自分の行動範囲を決める習性があります。いわゆる”テリトリー”ですよね。ワンちゃんがココが自分だけの場所というのをもつということは、ワンちゃん自身にとっても健全なことなのです。<br />子犬の時まだ連れてきて日が浅い日からしばらく経って、トイレのしつけと同時にハウスも覚えてもらいましょう。コレはトイレのしつけととても似ています。小さいとき身の回りにあるタオルなど、やわらかい布などで過ごすと自然とそれがワンちゃんにとって安心できるものになります。ちゃんと寝かしつけるとき（小型犬の子供で一日１６～２０時間）はそのニオイのついたタオル、おもちゃなどといっしょにして、視線が入らないように周りを囲っておくといいでしょう。その際も、ちょっと覗けばワンちゃんが見え、且つワンちゃんからは見えない程度にしておくこと。子犬のウチは、食事をして用を足すとほとんど後はオネンネ、って感じです。もちろん子犬の時は直接は見て無くても、気にかけられるところにいてあげて下さいね。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/face_warai.gif" /></font></p>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ec9fcf">ショップから連れてきたら、連れてきたボックスをそのままケージの中でハウスとして使うことを進められる場合もあります。基本的にワンちゃんは寝床が狭いというのは実はあんまり気にはならないようです。これは穴の中で母親に抱かれている環境と似ているからかも知れません。極端でなく、ワンちゃん自身がそれで落ち着くようなら、なれるまではそれでかまわないでしょう。子犬のウチは寂しいのではなくて「不安」にかられてのことですから、かまってあげる時間と眠ってもらう時間との区別が重要ですね。安心できる場所としてなれてくれれば、気がつけば寝ているようになります。<br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_night.gif" /><br /></font><br /><br />大きくなってからもその姿勢は基本的に同じです。まずはワンちゃんにとって居心地のいい環境が大事。毛がふさふさしているワンちゃんに野外の整備していない土丸出しの小屋ではかわいそうですし、ミニピンシャーの様な短毛種のいる部屋がクーラーの真下というのも考えもの。ハスキーなら西日の状況も考慮してあげないと、毛が抜け替わっても寒い地方の環境下での生活に適しているわけですから。<br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #baeaa4">無駄吠え。前にも書いたように、ワンちゃんに取って無駄吠えというのはありません。しかしながら、野外で飼っている場合、ご近所との関わりは気になるトコロ。留守中に吠えるというのがありますね。対処は色々あるとは思いますが、強制的に止めさせるよりも、まずは吠えた後あなたがとる行動を考えて見ると良いでしょう。一概に突然始めた行動というより、飼い始めから何かにつけ泣けば抱いたりして、個別の行動になれさせてないことも一役買っていることもあります。自由の時間の他にワンちゃんを一匹にさせておく事も訓練の１つ。でも、飼い始めから半年以上でこの傾向は、現れますね。よっぽど酷いときは、しばらくは玄関に入れておくとか、お留守番で誰か必ず一人残ってもらうとか、そういった訓練はしばらく必要かも知れません。いずれにせよ大人になって行くに連れて直ることがほとんど。ご近所にもきちんとワンちゃんがいることをきちんと伝えて、理解を得ることも大切です。<br /></font><br />無駄吠えをしつけで直そうとすると、逆にますます酷くなる場合もありますから注意が必要です。<br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #6fd0ff">後はかみ癖。大型犬の場合、はが完全に揃うまでは、結構強い力でガブガブ咬みます。でもこれはワンちゃんにとっての１つの訓練みたいなもの。堅いものを与えたり、後は意外かも知れませんが思いっきり運動できる場所で走らせたりして、その行為を緩和できることがあります。若いウチほどエネルギーが有り余っていますので、発散させる方向に持って行くことをメインに、そこから訓練という感じがベストでしょう。<br />矯正する場合も、楽しいことと叱る事の差違をきちんとつけて、暴力ではなくワンちゃんの目を見て、繰り返し根気よく教えることが重要です。大人になってから酷いワンちゃんというのはそんなに多くはなく、生後５ヶ月～一年未満の子に多いようです。他人に思い切り吠えながら噛みつくようなら非常に問題がありますが、そのような場合はむしろワンちゃんではなく、飼い主さんの姿勢の問題だとは思いますね。咬むということは何かしてもらいたい合図の場合が非常に多いので、止めさせたいというより、何か他のことに興味を向けさせる方が健全だとは思います。<br /></font><br />さて。残るはお散歩でしょうか。</p>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffbc79">お散歩マナーについては多くのかたが、排泄物の処理とかその辺に興味がいきがち。でも気をつけないといけないのは、むしろ<u><strong>ワンちゃん自身が被る事故</strong></u>。これは見逃しがちです。まずは歩行訓練。ワンちゃんの大きさに関わらず必ず自分の右側（つまり道路と反対側ですね）、または一歩前のところを人の歩くペースに合わせた歩き方を習わせること。お散歩に行くようになったらコレはマナーの前に大切なワンちゃんを事故で失わないための常識。飼い主さんの目の前の交通事故ってよくあるんですよ。それに飛び出された方も非常に迷惑。世の中ワンちゃん好きの人ばかりじゃありません。大型犬なら歩道橋の特に下り。ワンちゃんはまず人のペースに合わせられること。これは散歩の基本中の基本。めんどくさいから自転車でってのは駄目です。どれがベストのペースで、街にある危険を察知できませんし、訓練にもなりません。調整できる伸縮自在なリードもいいですが、適切な体重と犬種にあったリードを、手元で長さを操作しながらワンちゃんと歩くと、こちらの意図もワンちゃんに伝わりやすいし、あまり長いリードは、一見ワンちゃんが自由に見えますが、飼い主さんの意図が上手く伝わらず、かえって「コミュニケーション」の妨げにもなっています。<br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_shock2.gif" /><br /></font><br /><u>首輪はかわいそうとの意見もありますが、こちらの意図が上手く伝わらずに不幸にも事故で大切なパートナーを失った事例は私も見てきました。</u>どれもルールと自由をはき違えた結果のようにも思えます。首輪で束縛するのではなく安全に街をいっしょにワンちゃんと闊歩できる、シートベルトのようなもの。一概に見た目だけで判断するのは時として、人間のエゴです。<br />ワンちゃんに対する気遣いが、ひいてはルール、マナーへと結びついていきますよね。排泄物の処理にしても、きちんとしたルールを学ばせていれば、やたらと道ばたや他人の敷地で排泄はしませんし、時間とコースを決めてワンちゃんの気に入った道でしっかりサポートすれば、実は困ることは少ないのです。<br /><img height="21" alt="24" src="http://www5.ocn.ne.jp/~wanpagu/image3456.gif" width="25" border="0" /><img height="21" alt="24" src="http://www5.ocn.ne.jp/~wanpagu/image3456.gif" width="25" border="0" /><img height="21" alt="24" src="http://www5.ocn.ne.jp/~wanpagu/image3456.gif" width="25" border="0" /><img height="21" alt="24" src="http://www5.ocn.ne.jp/~wanpagu/image3456.gif" width="25" border="0" /><img height="21" alt="32" src="http://www5.ocn.ne.jp/~wanpagu/image3655.gif" width="25" border="0" /><br /><br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/note.gif" /></p>
<p>困ったところで排泄した、その後処理に心を砕くその心で、もっともワンちゃんが暮らしやすい環境、楽しい状況を作り出すこと。結局そこに究極の”しつけ”があるような気がします。<br /></p>]]>
        
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    <title>ペットの保険あれこれ</title>
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    <published>2008-05-07T02:13:07Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:13:36Z</updated>

    <summary>ワンちゃんも含め大事なパートナー、もしも病気に・・なんてかんがえたくもありません...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cut-momo.com/">
        <![CDATA[<strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff8000">ワンちゃんも含め大事なパートナー、もしも病気に・・</font></strong>なんてかんがえたくもありませんが、ここはキチンと押える飼い主さんのポイント。今回は<strong><font color="#0000ff">保険</font></strong>です。<br /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_please.gif" /><br /><br />まずは<u><font color="#ff00ff">保険の種類</font></u>。加入できる種類はワンちゃん以外にも、猫、フェレット、鳥、ウサギなど。特にこの中でも犬とフェレットは共通のディステンパーなどの伝染病媒介をするので、かならず予防接種は必須。<br />現在犬猫だけでも日本国内の世帯約３６％、およそ1,800万ものパートナーがいっしょに暮らす今、健康に関する意識の高まりだけじゃなく、それだけ私達の生活と密着しています。<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color="#008000">保険はもう珍しくはなくて、加入は当たり前かも。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heartss_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heratss_blue.gif" /><br /></font><br />そこでこの保険ですが、人間のような医療制度は残念ながら無いので、実際のところ動物病院での治療費は、共通の基準はなくて、おおよその相場みたいなところが現状。法外な金額の様に思えても、急患に対応したり例えばガンの部位摘出手術経験等が豊富な所では、一概に”高い”と決めつけられません。<br />例えばワンちゃんのガン治療ですと、重度でなくて抗ガン剤投与だと一回に付２～３万、通院を含め合計１６～２３万、あるいは５０万ほどかかるケースもありますし、去勢に関しても２万～１０万（１５０００～２００００程度が多いようですが）とかなり幅があります。<br />経済的な理由で残念な結果なんて、あまりにも悲しいですよね？<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_shock1.gif" /><br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/70/de5e5ccee77eaa06f76ac4ecbecd4274.jpg" />画像使用<a href="http://img.x0.com/inu/">http://img.x0.com/inu/</a><br /><br /><br /><br />保険とはうたっていますが、厳密にはいわゆる”保険”ではなくて、大半は<font color="#0080ff"><u>会員又は組合委員が任意で掛け金を積み立て、必要に応じて払い戻しを受ける「共済事業による相互扶助制度」</u></font>ということになっているそうです。従って、スタンスとしては「保険」が国による許認可事業に対し、「共済事業」ということになります。認可事業ではないということ。<br />必然的にここでも個々差が生じていますね。ワンちゃんにもしもの事があった場合、パートナーの命を守り、飼い主の経済的コストを回避する役割という位置付けというわけです。
<p>種類には大体次のように　　　　　　　　　　　　　　　<span class="top_midasi"><img height="49" src="http://putiya.com/animal6/f4.gif" width="40" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/fuki_love.gif" /></span><span class="top_midasi"></span><br /><strong>定率保証型<br />定額保証型　　　　　　　　　　　　　　　<br />実額保証型<br /></strong>の３つに分類されるようです。<br /><br /><br /><font color="#0080ff"><strong>定率保証型</strong></font>は、<font style="BACKGROUND-COLOR: #b4bbe0">この保険の提携病院で治療を受けた場合、治療費から保証される金額を差し引いた分を支払い、治療費を一時的に少なく抑えることが出来ます。ただ一年間の保証日数、回数に制限があって、一日の給付金額に上限を設けてあるので、<u>確実に治療費の何％を保証するというわけではありません。<br /></u></font><br /><font color="#008080"><strong>定額保証型</strong></font>は、<font style="BACKGROUND-COLOR: #5bbdbd">一番一般的な種類の保証制度ですね。特徴としては、治療費の金額に関係なくあらかじめ設定された一定の給付が受けられるタイプ。申請の方法としては、治療後、診断書、領収書などを送ったりすることで後払いで給付金が支払われるという仕組みです。しかも医療費にかかった金額の５０～７５％と高額な還付設定もあり魅力的。でも、気をつけないといけないのは、あらかじめ高額な治療費であったとしても、自己負担をしてからだし、そのつど申請はしなくてはなりません。当然<u>定額ですから、それを超えた分は自己負担となります。そして、やはり年間の保証日数、回数などには制限があります。<br /></u></font><br /><strong><font color="#ff8040">実額保証型</font></strong>は、<font style="BACKGROUND-COLOR: #f09e5b">文字通り、治療にかかった費用を全額保証するもの。もちろん治療日数、回数に制限はありません。とはいっても、「定額保証」のようにペットの種類によって年間保証額の限度が決められているわけではないので、<u>料金が高額の場合が多く、限度額をもし使い切っちゃうと満期までは保証が受けられない場合もあるようです。</u></font></p>
<p>まずは保証金額にとらわれるまえに、実際の掛け金が自分の経済状況と照らし合わせて、負担のない様でなくてはいけませんよね？まず選ぶ第一の基本はココ。保証範囲も個々によって差違がありますから、月払いの負担もちゃんと考慮して、自分にふさわしい保険を選びましょう。提携病院、またその数や、<u><font color="#800000">賠償保証の有無、死亡、ガン、骨折などの見舞金の有無とか、保証以外のサービス</font></u>も目を光らせて下さいね。<br /><br />最近では大きなグループ経営をしている大手のペットショップなどでは、買い始めの伝染病による死亡など（ワンちゃんの場合、生まれた日から三ヶ月未満の場合は、ワクチン投与が出来ないので）代犬制などの他に、保険も提携している場合が多いので、そこで検討する機会はあると思います。何よりペット産業花盛りとはいっても、信用産業。きちんとした話し合いに応じられるかどうか、きちんとした保険団体を選ぶことが大切。<br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #dab5ff">では実際の加入なんですが、この辺は人間の方とそう変りません。ご自分でなさるとき、あるいはお店などで加入するときも参考になります。<br />まず各団体の専用申込書。団体のホームページでも請求できます。<br />団体によっては不要の場合もありますが、<strong>健康診断書</strong>。<br /><strong>ペット識別のための写真。</strong><br /><strong>毛根。</strong>加入しているペットの管理に必要なんだそうです。日頃のブラッシングで抜けた物でいいみたい。<br /><strong>血統書。</strong>ペットショップなどでは、申し込んでからブリーダーに伝達して、そこから１～３ヶ月ほどかかる場合がありますので、ココは早めに申請しましょう。この血統書記載の番号、実物のコピーが必要の場合もあるようです。<br />口座振替がほとんどですが、後は入会金、年会費などですね。</font></p>
<p>各保険団体をきちんと比較検討、パンフレットなどはホームページで取り寄せられますし、大手などは売り場においてあります。そして、これは人の場合でも同じですが、キチンと詳しく書いてあることを読むこと。<br />申込書に記入する場合は、個人情報を記載するわけですから、郵送する場合は簡易書留の方がいいみたいですね。<br />審査がない場合もありますが、加入審査に合格すればＯＫ。<br />もちろん保証がされない待機期間もありますので、それを経てから保証期間適用、開始となるわけです。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img height="31" alt="122" src="http://www5.ocn.ne.jp/~wanpagu/image1024.gif" width="29" border="0" /><br /><u><font color="#800000"><br />ペット保険は全国の病院で適用されるそうですが、提携病院にはある場合、無い場合があるみたいですね。提携病院がある保険団体なら、提携病院の窓口に対応する保険団体の保険証を提示することで、その場で保障の給付が受けられ、その後の手続きが必要なく便利。提携病院以外の場合でも、団体により定められた手続きを行うことで、給付を受けられます。<br /></font></u><br /><font color="#004080">提携病院がない保険団体の場合には、病院の窓口で全額診療費を支払い、後日郵送などで定められた書類を保険団体に送、そのあと給付額が加入時に指定した口座に振り込まれて、保障を受けることができます。</font><u><font color="#004080">大半がこの方法のようですね。<br /></font></u><br />メリット、デメリット双方があるのはもちろんですが、歴史的にもまだまだ始まったばかりの制度ですし、共済というスタンスからわかるように、切磋琢磨して加入者がそれを刺激し改善へと導くのも事実。ですから比較検討には、必ず少なくても２社以上の検討が望ましいでしょう。日本ではおおよそ２０ほどの団体会社があるようですし、中には金融庁お墨付きの保険会社が取り扱っている所もあります。<br />ワンちゃんの年齢は５～６歳で人間の４０～５０歳。保険に加入するときでも、治療を行うことか最善なのかを考える必要も時にはあります。保険料と病気等のリスクとどっちを取るか・・打算的でワタクシはちょっと・・デスケド、その愛情は？ということでしょ？もうワンちゃんはペットではなくて、大切なパートナー、家族としてみる人がほとんど。<br />命には替えられない・・そんな人は増えつつありますね。</p>
<p>余談ですが、獣医師というのは何より、その経験値、症例の対処の多さ、経験に大きくパートナーの運命が分かれます。安易に買ったところが悪い、元々病弱な子だったなど特にワンちゃんが小さいときのトラブルは、年々多くなってきています。でも、飼い主であるあなたがちゃんと愛情と責任で、ワンちゃんと向き合って決して見放したりしなければ、病気の子だって元気になるんです。周りに惑わされないで、まずはワンちゃんとチャンと向き合って、検討してみましょう。<br />生後どれくらいから受けられるのかも重要ですヨ。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hearts_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hearts_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hearts_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hearts_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hearts_pink.gif" /><br /><img height="37" src="http://putiya.com/animal_purin/animal_purin52.gif" width="44" /><img height="37" src="http://putiya.com/animal_purin/animal_purin50.gif" width="44" /><img height="37" alt="ヒヨコのイラスト1" src="http://putiya.com/animal_purin/animal_purin49.gif" width="44" /><br /><br /><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff">リンク</font></strong><br />定率保証型　<a href="http://www.pet-hoken.jp/">犬友クラブ</a>、<a href="http://www.c-animal.com/insurance/syousai/psclub.html">PSクラブ</a>、<a href="http://www.pripetclub.com/">プリペットクラブ</a>、<a href="http://www.petomo.biz/">Petomo</a>、<a href="http://www.pethoken.com/">全国ペット共済会</a><br /><br />定額保証型　<a href="http://www.pethoken.com/">全国ペット共済会</a>、<a href="http://www.petowner.co.jp/">日本ペットオーナーズクラブ</a><br /><br />実額保証型　<a href="http://www.animalclub.jp/">日本アニマル倶楽部</a><br /><br />金融庁認定　<a href="http://www.petinsurance.jp/">アリアンツのペット保険</a></p><!--
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    <title>大注目のペット用品－ダイエットフード</title>
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    <published>2008-05-07T02:05:17Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:06:30Z</updated>

    <summary>ちょっと最近の私のパートナー「見た目にも気になってきた」様に感じてきたら、肥満に...</summary>
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        <![CDATA[<p>ちょっと最近の私のパートナー<strong><font color="#ff8040">「見た目にも気になってきた」</font></strong>様に感じてきたら、肥満についてそろそろ考えないと・・・。今回はそんなワンちゃんのダイエットについて。すぐ思いつくのは食事制限、つまり<strong>ダイエットフード</strong>。散歩や運動はもちろんですが、住宅事情や共働きも影響したりして、なかなかお家から出せてあげられないご家庭も多いのではないでしょうか。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/buta.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/buta.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/buta.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/usagi.gif" /></p>
<p>でも早合点する前に、ちょっと振り返って太り方をきちんと観察することも大切です。内蔵の疾患が影響しているかも知れませんし、まずは短期間に極端に肥満傾向が顕著になるようでしたら、お近くの動物病院で看てもらうのも一考ですね。</p>
<p>そこで割と病院では目にする処方食。<font color="#0080ff">アイムス・ユーカヌバ</font>や、<font color="#0080c0">サイエンスダイエット、ウォルサム</font>など一般のホームセンターやショップでは売られていない商品です。これらは処方食など動物用医薬品専門サイトなどで、実際は買うことが出来ますが、本来お医者さんが薦める商品です。例えばアイムス・ユーカヌバなどはよく見かけますね。</p>
<p>処方食の機能として重要なのは、ただ単に体重を減らすのが目的ではないということ。ワンちゃんは元が野生から進化した、オオカミのような仲間。<strong>本来肉食です</strong>。人と暮らすようになっても、人間と同じような食事は、ワンちゃんの健康面を考えるとき問題があるといえます。人の食べ物には繊維質が非常に多く、加えて炭水化物の摂取量が多いので、私が経験してきた上では、脂質を押えながらも、穀類がメインの成分が表示したフードは、適していないと思います。</p>
<p>アイムス・ユーカヌバはカナダのMenu Foods, Inc.に一部製造を委託しており、実際例の中国の原材料に問題があったとかで自主回収、アイムスも影響を受けてるわけですが、缶詰とレトルトに関する方だったので、処方食には影響はないとのこと。この事を踏まえて、以前はレストリクテッドカロリーフォーミュラーと呼ばれていた、<font color="#0080c0"><strong>アイムス減量アシストのべテリナリーダイエット</strong></font>について。</p>
<p>原材料を見ていくとやはり穀物が目立ちます。成分分析を見るとコレはタンパクを必要摂取量の目安としているようですね。一概にコレを批判してはいけません。抜き出してみますと、<font color="#ff0000"><u>粗タンパク２２％以上、粗脂肪６．５以上９．０％以下、繊維４％以下</u></font>、とあるので、ここで意外に重要なのが繊維の割合。コレが人間なら繊維はダイエットに欠かせないとなるところでしょうが、ワンちゃんの内蔵にとって繊維はあまり効果がない、むしろあまり重要ではありません。肉食性の動物にとって重要なのは、筋肉の形成に必要なもの。そうして考えてみると、体重を落とすだけではなく、筋力までも落としてはいけませんよね。脂肪と共に繊維の割合が抑えられてある理由はここにあるのでしょう。</p>
<p>実際には本当の意味で肉食性が強い動物、例えば猫などは、食物から得たビタミンから体内で合成する事が出来ない事があるため、直接ビタミンＡを食べ物から得ないと駄目ですが、犬などはカロチンなどを代わりに身体の中で変換できます。そうすると代替えのような食事でも、からだの形成に、そう大きな障害は無いといえるかもしれません。べテリナリーダイエットでは、ちなみに<font color="#ff0000"><u>ビタミンＡは75,000IU/kg以上</u></font>です。成長促進、視覚の正常化、粘膜などの細胞の保護など、ビタミンＡの割合が多いのは恐らく、ダイエットで成長を阻害してはいけないとの配慮もあるのでしょうか。筋肉の形成には不可欠の栄養ですから、この割合が多いのは機能食としては納得できます。</p>
<p><strong>アイムス減量アシスト犬用１ｋｇ　１６０７円、　３ｋｇ４０１７円、６.３５ｋｇ６６９４円。</strong>ネットでお買い求めになる場合は、<a href="https://shop2.genesis-ec.com/search/result.asp?shopcd=17206&amp;itemgrp1cd=001&amp;itemgrp2cd=001&amp;itemgrp3cd=011">本間アニマルメディカルサプライ</a>（ＴＥＬ ０５３８－３５－１１３３）　などがあります。　</p>
<p>その他ウォルサムなどがありますが、専門店ではフード商品に定評のある<font color="#0000a0">ロイヤルカナン</font>（本社東京都中央区新川１－２３－４Ｉ・Ｓリバーサイドビル８Ｆ）が発売元になっています。ロイヤルカナンは体重別、年齢別、犬種などによりそれぞれ特徴ある機能的な犬猫フードの専門店用フード販売において、一流メーカーと言っていいでしょう。非常にその分類、機能別の種類も多く、BREED、MINI、MEDIUM、MAXI、REPRODUCTIONなどのラインナップがあります。ウォルサムはそのなかで特に食事療法の為のフードを提供し、病院などでも目にしますね。病院向けの商品という位置付けですからそれは当然ですが。</p>
<p>ここで公開されている情報によりますと、犬猫において肥満というのは適正体重の１５％以上を超えると「肥満」となるそうです。　柴犬　７～１１ｋｇで考えると、仮に１０ｋｇとすると１１．５ｋｇ以上で肥満ということになります。確かにワンちゃんの肥満は体重よりも何％増えたかで考える必要があるみたいですね。　身体が小さいので数字ではちょっとでも、案外負担があるということです。問題は必要栄養素を疎かにしないで、カロリーを押えるということ。</p>
<p><strong>ウォルサム（処方食）犬減量サポートOBECITY１ｋｇ１６０７円、３ｋｇ４０１７円、８ｋｇ８５６８円。</strong>（価格は本間メディカルサプライを参考）</p>
<p>糖尿病その他疾患がある場合によっては、ダイエット食というよりも軽度のウェイトコントロールをすることで、負担を軽減するということもありますので、はじめにも書きましたが、独断よりもまずは往診なさるのが賢明ですね。</p>
<p>ここで非常に興味深いアプローチでダイエットをサポートする商品をご紹介しましょう。それは「生食」です。ワンちゃんは元は野生動物から進化、つまり人間に飼われることで今日パートナーとして私達と暮らしているのですが、ではその野生動物には肥満はありませんよね？肉食をメインにしているということは、タンパク質と同時にアミノ酸を摂取するということ。そこに運動量によって代謝と筋力が発達し脂肪をエネルギーにして代謝。これはダイエットの考え方と同じです。ワンちゃんは元々生食で、それに合わせた身体のつくりをしています。ここに注目！ということですね。</p>
<p>体質を普段からそのように持って行きましょう、というコンセプトの<strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #a28ace" color="#0000a0">フローズンフード、ネイチャーズバラエティ</font></strong>。これはちょっと気になります。</p>
<p>その名の通り、冷凍してあるので、解凍して生の状態にして与えるというフードです。メダリオンサイズ、大きめのコインサイズといったらいいのでしょうか、厚みは親指の太さほど。解凍後も弾力はお肉そのもので、野菜やフルーツも配合してありますが、材料の９０％はお肉と骨からできているそうです。　　ＵＳＤＡ米農務省認定の製造施設に於いて製造されています。成分は <font color="#ff8000"><u>チキン・チキン挽骨・ターキー・ターキーレバー・ターキーハート・りんご・にんじん・バターナットカボチャ・粉末亜麻仁・鶏卵・モンモリロナイト・ブロッコリー・レタス・ほうれん草・昆布・サーモンオイル・りんご酢・パセリ・蜂蜜・ブルーベリー・ 発芽アルファルファ ・グレープフルーツシードのエッセンス・柿・オリーブオイル・アヒルの卵・キジの卵・ウズラの卵・・イヌリン・ローズマリーエキス・セージ・クローブ・ トコフェノール・クエン酸</u></font><font color="#000000">などで、サイトではきちんと成分変更があると旧成分表も公開しています。</font></p>
<p>フローズンフードそのもの自体がまだそんなには普及してはいませんが、摂食習性に訴えるこのアプローチは愛犬家なら見逃せません。フォローズンフードはこのほかにも、BERFダイエットなどがあり、<strong><font color="#000000">BERFダイエット</font></strong>は、オーストラリア産のお肉をを使っています。こちらの２つは解凍してほぐして与えますが、何より見た目がおいしそうでGOOD！コレはワンちゃん大喜びじゃないでしょうか？ワンちゃん本来の食性を見直すことで、ダイエットに繋げるという考え方。目からウロコです。<u><font color="#ff0000">農水省（オーストラリア農林水産省検疫部署）での安全性を認められたものだけを使用している徹底ぶり</font></u>。更にBERFダイエットは、製造加工後-20℃以下で冷凍され、温度を保った状態で日本に到着、 その後、保冷倉庫で保管されてパートナー元へお届け。値段はちょっとしますけど、ダイエットでもちょっとしたご褒美に考えてあげたいと思いました。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_fuku.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_s.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_fuku.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_s.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/fuki_osusume.gif" /></p>
<p>取り扱いショップ　GREEN DOG <a href="http://www.green-dog.com/">http://www.green-dog.com/</a></p>
<p><strong>Nature'sVariety フローズンフード　チキン＆ターキー　１．３６ｋｇ　３９９０円、フローズンフード　オーガニックチキン　１．３６ｋｇ　５０４０円。</strong></p>
<p><strong>BARFダイエット　ビーフバーフダイエット１２（１２枚入り）３６７５円、カンガルーバーフダイエット１２（１２枚入り）３７５４円、チキンバーフダイエット１２（１２枚入り）３３６０円、コンビネーションバーフダイエット１２（１２枚入り）３４９０円、ラムハーフダイエット１２（１２枚入り）３７５４円、ポークハーフダイエット１２（１２枚入り）３６７５円（各税込み）</strong></p>
<p>実店舗は神戸市灘区新在家南町1-2-1　サザンモール六甲B612。営業時間は月によっては違うので、サイトで確認した方がいいでしょう。里親会などイベントやサービスなど色々活動しています。好感の持てる所ですので、お試しになってみるのはいかがですか？</p>]]>
        
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    <title>大注目のペット用品－おしゃれ着</title>
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    <published>2008-05-07T02:02:32Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:05:06Z</updated>

    <summary>最近はワンちゃんのお洋服もすっかり定着してきましたよね。そもそも小型犬などは、ス...</summary>
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        <category term="大注目のペット用品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cut-momo.com/">
        <![CDATA[<p>最近はワンちゃんのお洋服もすっかり定着してきましたよね。そもそも小型犬などは、スムースのチワワとか、ミニピンシャーなんてお洋服がないとちょっと目立たないし。コレが冬なら、尚更必需品。でもちょっと夏だからと油断してたら<strong><font color="#0000ff">新作が可愛くてチェック！！</font></strong>しました</p>
<p><img height="37" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyob_hat.gif" width="27" border="0" />個人的にやっぱりカワイイのはポンポリース。毎年季節ごとの新作も楽しみ。もの凄く種類も多いし、なんといってもこの分野では、老舗中の老舗。いいですよ～！</p>
<p>新作はキャミ。まずは<font color="#0080c0"><strong>レインボーキャミＴ</strong></font>。お洋服の下の方に虹色のリブがついて涼しげ。肩周りのパステルカラーだけだとちょっと寂しいけど、これで夏を演出！背中の<font color="#ff8080"><strong>ハイビスカスのプリント</strong></font>が、コレを着たワンちゃんの姿を想像しただけでたまりません。さすがに売れ行き好調で品薄です！スケルトンのチャームッていうちょっとしたアクセサリーがついてて、裏にお名前が書ける様になってます。３Ｓ、１，２．３，４，号　２４１５円。番号１７８５、ＩＤチャーム付きＣＯＯＬ加工です。白が基調で、肩とプリント柄がピンクとブルーの２色。</p>
<p>次もキャミだけど、スカート付きの<strong><font color="#0080c0">フラキャミワンピ</font></strong>。肩とスカートにピンクとグリーンが入る。スカートはふっくらとしたひだでリボンがついて、裏地にレースみたいのなのが”チラッ”ってみえてとってもキュート。背中のハイビスカスプリントとあいまって、大人気アイテムです。メッシュ素材でこの夏も乗り切れるかな？ＩＤチャーム付き。号数はキャミＴと同じで価格は２９４０円。<font color="#004080"><u>リフレクール加工生地使用で、可視光線・赤外線を 反射して、衣類内の温度上昇を抑さえてくれる効果のアクリルビーズが使われています。洗濯２０回でも効果は大丈夫</u></font>。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/apples.gif" />　　　　　　　　　　<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /></p>
<p>そして夏といえば定番、<font color="#0080c0"><strong>セーラー、パイルセーラーシェルCOOL加工付き</strong></font>。ピンクとサックス（なんていうかミントブルーのような色）で、今度は腰元にサテンのアップリケ（パールビーズ付き）がさりげなくついてます。ちゃーんと首元には結び目がついてるので「おしゃまさん」しててナイス。コレもパイル生地でリフレクール加工済み。１～４号までが２７３０円。５号は２９４０円。かわいいです。</p>
<p>ちょっと体格がガッシリした子なら<font color="#0080c0"><strong>マッチョタンクバリボーダーがおすすめ</strong></font>。別にそうじゃない子でもいいけど、きっちりした体型には似合うと思うんですよね。テリア系とか。ウェスティ（ウェストハイランドホワイトテリア）だとワンちゃんの方がカワイサで勝っちゃうけど。ピンクとブルーの２色なんだけど、ボーダーラインのホワイトラインが”夏”ッて感じで涼しげ。腰元にはいかりマークの刺繍つき。鹿の子素材で通気性もマル。売り切れも続出の大人気商品。１～４号まで２３１０円、５号は２５２０円。しかもですね、吸血害虫忌避剤を封入したマイクロカプセルが入ってて、樹脂膜を通して 少しづつ除放、着用接触部のみならず近辺周囲にも蚊を 寄せ付けない仕様。 洗濯２０回でも効果は持続。 ペットがなめても安心。 人気の秘密はコレかな？　</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_hat.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/star.gif" /></p>
<p>次はもうお馴染みの<font color="#0080c0"><strong>浴衣</strong></font>。ポンポリースはちゃんと正式つまり着込んでちゃんと帯しめるタイプと、洋服のように、ドット釦で前を止めて簡単に着れる略式のタイプが用意されてマス。今回は柄がなんか愛らしいので「略式」の方をご紹介しますね。ピンク基調とネイビーがベースの２色があるんだけど、どっちもイチゴがデザインされてるんです。どこかレトロな雰囲気。ワンちゃんならずとも夕涼みはコレで決まり！！デカめのリボンも今時でトレンドは押えて１～４号３４６５円、５号３６７５円。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/rain_face.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/rain_face.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/rain_face.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/rain_face.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/rain_face.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/rain_face.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_rain.gif" /></p>
<p>あとは<font color="#0080c0"><strong>レインコート</strong></font>。さすがなのは使い方を考慮しているだけじゃなく、機能的にも優れている点ですね。両足付き背開き迷彩柄レインコートは正にファッションと機能を充実して雨の日には大活躍。たいがい背中でおなか丸出しだったり足下以外でも、道路からの跳ね上がりで結局ぬれちゃうことが多いけれど、コレはそんなときでも安心。ちゃんと反射する<font color="#0000ff"><u>リフレクター</u></font>がついてますから見通しの悪い天気でも安心。スヌード（フード）の先は透明なブリムになってるから、深々被っても視界は邪魔しません。迷彩は柄に足形やホネの模様が隠れているオリジナル。腕についてる反射ワッペンも機能とオシャレを両立。２～４号４７２５円、５号５０４０円、６号５３５５円、７号５６７０円、８号５９８５円、９号６３００円、１０号６６１５円、１２号６９３０円。色はピンクとカーキ。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_orange.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_orange.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_orange.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_orange.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_orange.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_orange.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/heart_pink.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_en2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_en2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_en2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_en2.gif" /></p>
<p>ポンポリースはお洋服の他にも、サニタリーパンツ、老犬、病気のワンちゃんのための失禁パンツ、おもちゃ、アクセ、キャリーバックなどアイテムがスゴク多いのが特徴。直営店は東京都自由が丘２－１４－７シーズンビル１Ｆ、営業時間は１１：００～２０：００。年始はお休み。ＴＥＬ０３－５７３１－９９１２、ＦＡＸ０３－５７３１－９９１６。WEBショップ<a href="http://www.pompo-tokyo.com/">www.pompo-tokyo.com</a>でも購入できるし、近くに犬猫用品のお店があれば注文できる所もあります。何より手にとってもらえればわかると思いますが、毎年クオリィティーが高い商品です。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/niwatori.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/niwatori.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/niwatori.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyos.gif" /></p>
<p>その他注目は<font color="#c43599"><strong>キューティーハウス</strong></font>。スゴク残念だけど個人ショップとしての運営が出来なくなったらしいんです。WEBはまだちゃんとあって商品も紹介されてます。サイトは運営を続けていく意向なのだそうで、はやく復活して欲しいですね。ハンドメイドならではの丁寧な縫製、<font color="#c43599"><strong>ローズワンピ</strong></font>は往年の<font color="#c43599">PINK HOUSE</font>みたい。バラのやさしい色合い、白を基調に伝統的なワンピースで何より”品格”が漂います。生地はラメ入りですが、決してうるさくなくてデザインを邪魔しません。着丈の変更も２センチまではＯＫ。細目のリボンと同じ生地の大きめのリボンが首の後ろについて、背中にはかわいいバラのアクセントが２つ。こんなのがあったらいいなと思ってたら見つけたって感じデス。<font color="#c43599"><strong>フラワースカートタイプ　コットンワンピ・ローズ　</strong></font>価格は３５００～３８００円。（胸囲２５～３０センチ、着丈２０～２３センチ）、ピンク、ブルーの２色。絶対一着は欲しいと思うこと間違いなし。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/ee_2.gif" /></p>
<p>その他ワンピースタイプはノースリーブタイプもあって、パステル基調。色はピンクとブルー。セーラーにお洋服と合わせた水玉のリボンが左右にチョコンとついて全体には細かい水玉模様。ウェストのお花のモチーフもたまりません。ファッショナブルでキューティー。色は各２色で、<font color="#c43599"><strong>ワンピースニットセーラー</strong></font>　サイズは２７（胴囲２７センチ着丈１６．５センチ）２８００円、３０（胴囲３０センチ着丈１８．５センチ）２９００円、３３（胴囲３３センチ着丈２１．０センチ）３０００円、３５（胴囲３５センチ着丈２２センチ）３１００円、３７（胴囲３７センチ着丈２３センチ）３２００円、３９（胴囲３９センチ着丈２４センチ）３３００円。<font color="#c43599"><strong>ノースリーブ　ニットセーラー</strong></font>は、２７（胴囲２７センチ着丈１８センチ）２５００円、３０（胴囲３０センチ着丈１９．５センチ）２６００円、３３（胴囲３３センチ着丈２１センチ）２７００円、３５（胴囲３５センチ着丈２２．５センチ）２８００円、３７（胴囲３７センチ着丈２４センチ）２９００円、３９（胴囲３９センチ着丈２５．５センチ）３０００円。</p>
<p><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kame.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_s.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/kaeru_fuku.gif" /><img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_eye.gif" />　</p>
<p>このほか<strong><font color="#2b3591">ニットワンピフラワー、ニットセーラーぶたさん、コットンワンピストロベリー、トレーナーワンピース・ハートデニム、フリフリキャミソール・ラブリー、Ｔシャツ　タツノオトシゴ/足跡/アーガイルなどなど・・。</font></strong>既にSOLD OUTしたお洋服も多数あって人気はかなりなもの。それだけに早く復活は待ち遠しいですねWEBは<a href="http://www.cutiehouse.com/shopping/index.html">http://www.cutiehouse.com/shopping/index.html</a>。商品は買えませんが見ておいて損はありません。みんなで励ましてキューティーハウスを応援しましょう</p>]]>
        
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    <title>大注目のペット用品－しつけ道具</title>
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    <published>2008-05-07T01:59:13Z</published>
    <updated>2008-05-07T02:02:24Z</updated>

    <summary>”しつけ”と聞くとなんだか自分のいいなりになる、人間にとって都合のよいように捉え...</summary>
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        <category term="大注目のペット用品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cut-momo.com/">
        <![CDATA[<p>”しつけ”と聞くとなんだか自分のいいなりになる、人間にとって都合のよいように捉えがちですが、その目的はあくまで私達の暮らしのルールのなかで不都合が起きないようにすることにあります。ですから、して欲しくないことをただ強制的に止めさせることだけでは駄目で、ワンちゃんにとってもよい生活を送れることを意味していなくては、ただの虐待になってしまいます。<img src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_cry1.gif" /></p>
<p>今回はそのことを踏まえた、機能的なしつけ用品についてご紹介致しましょう。　　　　　まずしつけを考えるとき、それはワンちゃんに取ってのリーダーが、飼い主さん自身であるということをわかってもらわないといけません。厳しい言い方をすればそれは「上下関係」です。この関係がきちんとしていないと、いつの間にか主導権はワンちゃんに移って、もし大型犬であったら事故の元になったりもします。ここは飼い主さんの責任でもあるわけです。<img height="35" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_please.gif" width="35" border="0" /></p>
<p>子犬の時のしつけ用具。実はこんな頃から、必要となる場合があります。例えば”食糞”。これは離乳を終えてやわらかい子犬用の食事を取り始めてから、ワンちゃんによってはみられる行動で、子犬の時は内臓器官の発達がまだ未成熟の為に、完全な消化が出来てないので”フン”のニオイでエサと誤解して食べてしまうクセのことです。全てのワンちゃんがそうではありませんが、小さいときにこのクセがあると、散歩するようになったとき、道に落ちていた物まで口に入れてしまう様に、病気や衛生面、通常の栄養摂取の阻害になりますので早めに止めさせたい物です。唐辛子エキスなどを抽出した成分からなる、<font color="#0080ff"><strong>トーラスのフンパラ60ml１０５０円</strong><font color="#000000">などや</font></font><font color="#0080ff"><strong>ナモト貿易の8in1</strong></font><font color="#0080ff"><strong>ディーター（１８９０～２１００円）</strong></font><font color="#000000">などがありますが、フンパラは直接フンにふりかけて、唐辛子の味とニオイでフン自体を不快な物にして、止めさせようというものですので、食事やトイレなど普段目に止まるところでみていられる状況など効果的です。8in1（エイトインワン）は、小動物特にフェレットなどの製品など、フンのニオイが強烈な食肉が主体の小動物のケア商品も扱っているメーカーで、そのなかのこのワンちゃん用食糞防止グッツは、錠剤で与えるタイプです。体重4.5kgにつき一粒を目安に、なるべく食前に２週間与え続けることで効果を発揮します。６０粒入りですので、毎食与えつづけて２０日間この一箱使えるということですね。成分は自然発酵野菜エキス、サイアミン（ビタミンB1）塩酸塩、ナス科トウガラシ属植物実の含有樹脂ですから、合成化学物質などは含まれていないので、効果が現れなければ２週間、倍量を与える事が出来ます。コレを与えることでフン自体が苦くてまずくなるというわけです。食糞は子犬の時こそ矯正が可能なので、飼い始めの時にその兆候がないかをちゃんと、見極めた方がいいですよね。ワンちゃんが大きくなったときなど、お留守番のストレスで食糞を始める子もいますが、シロップタイプでふりかけるトーラス　フンロップシロップタイプ30ml７００円～８９０円というのもあります。いずれにしても「うんちはおいしくなんてない」事をわからせるといったアイテムですね。</font></p>
<p><font color="#000000"><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_cock.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_cock.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_cock.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_cock.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_face.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_face.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_face.gif" width="23" border="0" /><img height="30" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//hiyo_face.gif" width="23" border="0" /></font></p>
<p>それと共にトイレのしつけ。コレは最近では、室内でワンちゃんといっしょに過ごすご家庭が多くなってきていますので、とっても重要ですし、お出かけの際にもトイレのするタイミングをちゃんとわかってもらう訓練にもなります。「僕いまちょっとしたいんだ」と飼い主さんに伝わるよう、飼い主さんにもワンちゃんの行動の観察にもとっても役に立ちます。一度トイレという、排泄=&gt;場所=&gt;後始末という一連のしつけのパターンがすり込まれることによって、適切な場所ですることを覚えてもらえるわけです。8in1パピートレーナー60ml１１５０円～、237ml１７００円～や、<font color="#000000">トーラスのおマル上手100ml１０５０円～など、成分の中にアンモニア成分や、尿に近いニオイの成分が配合されていますので、新聞紙などの紙などに吹き付けその臭いを嗅がせてトイレに連れて行きトイレをさせる、というように使います。繰り返し行うことでワンちゃんが覚えてくれることが重要なので、ちゃんと出来たらほめていっしょに喜んじゃいましょう。スプレータイプで、ARCパピートレーナー180ml１８００円～というのもありますが、使い方は同じです。容量の点ではこちらはお得感があるといった感じでしょうか。</font></p>]]>
        
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    <title>大注目のペット用品－遊具</title>
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    <published>2008-05-07T01:57:31Z</published>
    <updated>2008-05-07T01:58:56Z</updated>

    <summary>雨の季節など何かとお散歩も、オテント様にご相談の季節。いくらペットＯＫのマンショ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="大注目のペット用品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>雨の季節など何かとお散歩も、オテント様にご相談の季節。いくらペットＯＫのマンションとはいえ、さすがにドックランまでは供えているわけじゃなし。今回はそんなワンちゃんといっしょに遊べるおもちゃについて、ちょっと気になるアイテムをご紹介致します。</p><br />
<p>おもちゃの素材。これスゴークきになりますよね？大型犬だとやわらかくて薄い物は破れて飲み込んでしまったり、割れやすい物でも細かく粉砕するならまだしも鋭くとがって避ける物とか、使われてる塗料とか・・。小型犬の場合もあまりに小さいと飲み込んだとき、喉に詰まらせるんじゃないかと心配になります。</p><br />
<p>そこで、奇をてらった物より、昔からある以外とシンプルなおもちゃが、この頃人気が高まってます。その一つが<strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff">「フェッチ」。</font></strong></p><br />
<p>大きさは、ＳとＬのに種類。材質が結構堅い上に、弾力のある梨木。つるつるしてるけど余計な塗料とかは使われてない感じ。単なる棒に見えますけど、これが結構ワンちゃん大喜び！先端のふくらみが、なんかアメリカのアニメに出てきそうな”骨”っぽいのか、かなりウケてます。</p><br />
<p>Lは30センチなので大型犬むき。Sはひとまわりくらい小さい20センチ。梨の香りってどんなのかちょっと、人間には微妙すぎてわかりづらいけど、ワンちゃんこのニオイがどうもたまんないようです。もちろんお外でも「そら、とってこーい」系の訓練型遊具にもってこいですけど、ガシガシ家の中でも暇をもてあましたときどにイケますね、コレ。ちなみに英語だと「Fetch」。</p><br />
<p>”持ってくる”、”取ってくる”という意味だそうで、ハハハ、まんまですね。</p><br />
<p>軽くて水に浮くし、避けてトゲがでない、そもそも無害だしってことで、けっこうネットのランキングでも上位をキープ。価格は<span class="price2">2,940円。ゴキゴキ咬みまくって結構「もち」は良いみたいだから、使ってみれば案外お安い買い物かも。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/12/b0/b92fdb705828a6c8b5dc62029b7a2028.jpg" />　　　　　　　　　　　　　　</span></p><br />
<p><span class="price2">犬猫のグッツを置いてる店ならあると思うけど、楽天のネットショップでも簡単に手に入ります。</span></p><br />
<p><span class="price2">つぎは、これは私がスゴク気に入った一品。何故かといえば、デザインがカワイイ。「そんなの当のワンちゃんにはカンケーないじゃん」とかいわないで・・。たしかにガシゲシ咬んでいくウチカワイさなんてどっかいっちゃうけど、やっぱり目は行きますよ。いる別に揃えてやろーとか思いましたもん。</span></p><br />
<p><span class="price2"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/42/6e/66d2141d1b97f01d16795eb1702d01cf.jpg" />　　<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/32/c3/055a3b1c36b766847ea29169d0eb03c6.jpg" />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span></p><br />
<p>材質は天然ゴム。でもカワイサだけじゃなくてちゃんと機能もいいのです。たいていこの手のおもちゃには咬むと”ピー”とか音が出るように笛が仕込んであるんだけど、これはその音がちょっと小さくてウルサクない。なっていうか、空気が抜ける音なのね。でも、ワンちゃんはご存じのように、嗅覚は優れてますけど、聴覚も凄くて 聞こえる範囲は周波数は１５～５００００ヘルツなので、人の１６～２００００ヘルツに比べるとおよそなんと２倍以上！！だから、こんな”フシュッ”なんて音でも結構「オオッ！？」とか反応しちゃうわけです。名前はグットキューズ。サイズは、ミニ（５×６センチ）、レギュラー（７×９センチ）、ジャンボ（１０×１２．５センチ）。写真の右側はバットキューズ（笑）。角生えている分、５?ほど高さがあります。色はそれぞれ五色もあるから、こうなりゃ全部！！ですか？価格は両方とも、ミニは５２５円、レギュラー９４５円、ジャンボ１５７５円。メーカはプラッツ。お求めは通販でも良いけど、animalone factoryに問い合わせて、近くの販売店を探してもいいかも。</span></p><br />
<p><span class="price2"><font size="4">東京世田谷区玉川台２－２１－１４　ＫＹ用賀ビル３Ｆ　ＴＥＬ03-5797-5808(代表)</font></span></p><br />
<p><span class="price2">取り扱っているのは、このほかにもドーナツみたいな胴体のカワイイ、パピーリングラトルとか、とにかくデザインがスゴクファンシー。オススメです。</span></p><br />
<p><span class="price2">最後はこういったおもちゃを知能を高める遊具として紹介された事もある、トリートボウルによく似ているんだけど（遊び回っているウチにボールの穴からエサやオヤツが出てくる）、これはオヤツガ出てくる代わりに、勝手気ままに動き回ることで、ワンちゃんが夢中になるシロモノ。もともと小さくて動き回る物に対して、本能的に飛びつきたくワンちゃんは、こうしたおもちゃを与えることで、ストレス解消だけでなく、知能向上にも効果は”大”なんですよね。</span></p><br />
<p><span class="price2"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/28/23/6d80426f378d0ab2f76a3f39222e8266.jpg" /></span></p><br />
<p><span class="price2">中に電池を入れて黒いスイッチを押すと、勝手気ままに動き出すンだけど、どこに転がるかは予測が出来ない様に、フラフラと動くモンだから「オオオオーーーッ」ってワンちゃん大注目！サイズが８センチの球形だから、体格は選びませんね。実はネットでもコレが大人気で、売り切れ続出！！価格も１０００円台なので、「安さ」も関係してるのかも。私は１２００～１４００円くらいで見かけました。</span></p><br />
<p><span class="price2">２番目に紹介したプラッツのおもちゃ扱ってるanimalone factoryは、このほかにもフード、ケア用品サプリメントも多数扱っています。車の後部座席に取り付けるタイプの、ペットチューブとか、ちょっとオシャレなMr.MACのフィーダー（ペットディッシュ）など、好感が持てる商品ばかりです。トリマー専用品でもあるシャンプー、トリートメント、パットクリーム（肉球のひび割れ痛みを防止する）、ローズマリーなどの自然のハーブで出来た香水など、どれも気になる品々満載。シャンプーは天然の成分だから排水後も自然分解するなど、ナチュラルヘルシーで<strong>要チェック。<img height="35" src="http://blog.goo.ne.jp/img_emoji//kaeru_fine.gif" width="35" /></strong></span></p><!--
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雨の季節など何かとお散歩も、オテント様にご相談の季節。いくらペットＯＫのマンションとはいえ、さすがにドックランまでは供えているわけじゃなし。今回はそんなワンちゃんといっしょに遊べるおもちゃについて、ちょっと気になるアイテムをご紹介致します。
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    <title>大注目のペット用品－ペットフード</title>
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    <published>2008-05-07T01:53:10Z</published>
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        <![CDATA[<p>最近何かとお騒がせなペットーフード。アメリカで売られた物は、カナダトロントにあるメーカー製で、95種6000万点の回収、大騒ぎになりましたよね。やっぱり飼い主としてみたら、ひと昔とは事情も違って、大切な家族達のお世話に食事だってこだわります。日本ではペットショップだけじゃなく、ワタクシの近所にもペット同伴サロンがオープンしまして、ひとしきりお茶